出撃して全てがわかるガンダムの全て・・・・
戦場の絆
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13
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ガンダムSEED大好きだけど… |
大好きだからこそ、続編を期待してた分だけ拍子抜けした感じかもしれない(?_?;)
ファイナルプラスで何とかまとめたという印象を受けます。
53話的なものでまとめるくらいなら、本編で削っても良かったキャラ萌えシーンとかが多々あったのではないかと(笑)。
最終話まで見た正直な感想は「描きたいテーマは悪くないのに、オタク萌えな部分を前に押し出しすぎてグダグダになった…」です。
シンももうちょっといい扱いしてあげて欲しかったな…(+_+)
キラ大好きな私でさえ、あそこまで無敵すぎるとどうかと思ったし(*_*;
いっぱいキラ見れて嬉しかったのは事実だけど(笑)。
でも前作からガンダムSEED大好きなのは変わらないです!
「戦争」に巻き込まれる少年少女達の揺れ動く心境を繊細に表現しててすごいと思う。
(…前作に限るかも知れない。)
ほんと!残念な気持ちはあるんだけど、気になってたキラ達のその後が見れたし。まぁいいか、て事で星5つで(^◇^)。
映画も楽しみにしてるし、スペエディも買います♪
デスティニーは戦闘シーンがオマケとでも言うように少なかったので、映画はちゃんと戦闘シーン多くなってるといいなぁ。
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アスランに生まれ変わりたい、4股色男。木星クジラはどこへいった。 |
先日、米国でクローン猫が商品化されたという記字を読みました。しかし遺伝子の設計図通りの毛色が出なかったため商業的には失敗したそうです。原因までは詳しく載ってませんでしたが、卵子一つの細胞の段階では同じ一卵性の双子でも細胞分裂を繰り返し母体から生まれるまでの間に環境ホルモンや自然界放射線らの影響で遺伝子が傷ついていく。原始的なウィルスや病原菌の世界では毎年のように新種が誕生するのを見る限り、人も受精したその時から環境の影響を受け進化(順応)を余儀なくされているのだと思います。
そうレイはレイに他ならないオンリーワン「世界に一つだけの花」。
CV池田議長、CV小山艦長というキャストからは予想できない結末を期待していたけど残念、ところであの木星クジラはどこへいったのかしら。
キラがマリュー「艦長(戦艦で一番偉い人)」に命令している、えっ、キラってそんなに偉かったの?だったら裏設定にしないで作中でちゃんと書け!キラ背伸びたのにやせました、魔女ラクス疲れか。
脚本は見なかったことにしておいておいて、アスランと、彼に憧れる唯人々を勇気付ける歌が歌いたかった少女ミーア、表向きの許婚ラクスからあわや泥棒猫になるかと思ったフェロモン少女ルナマリア、その妹で仰天の脱走駆け落ち少女メイリンの昼メロに萌えまくり楽しませていただきました。3人娘にスリースターを!
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未視聴の方はまずレンタルで見ましょう |
安い買い物ではありませんし。
駄作です。以下、主な問題点。
・ストーリーの矛盾
重箱の隅なんて探さなくても見つかります。それも大量に、です。
ゆえに、一つの作品として成り立っていません。
・戦闘シーンに大量のバンク(映像の使いまわし)
これにより戦闘シーンの面白みに欠けます。いつ見てもデジャヴってますし。
また、主役機が明らかに強すぎなのも面白くありません。
敵が何十機と出てきてビームを撃ってるのに主役機にかすりもせず、
そしてこちらの攻撃は百発百中です。改造コード?
モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差ではありませんよ、監督。
・主人公の交代
普通ならサプライズです。しかし今作では機能していません。
なぜなら交代する必要性がないからです。
何より、主役から降ろされたシン役の鈴村さんに失礼。
また主役になったキラ役の保志さんも嬉しくないでしょう。
・旧作品のモビルスーツやストーリーの劣化コピー
SEEDからのファンなら気にする点ではありません。
旧作ファンならかなり気になる点に思えます。
旧作にとらわれず、そういった色眼鏡を外して見るべき、
という意見もありますが、同じガンダムの中に分類されるので比べられて当然です。
それに、色眼鏡を外してみたってヒドイ出来なのですよ。
・不要なエロ描写
不要。排除すべき。
・50話使っても成長しない主人公
ある意味凄い。が、作品を評価する点にはならない。(というかマイナス点)
・ナゼ登場したのか理解できないキャラクターたち
出すだけ出して、不要になったら死んでもらう、という姿勢。
命の軽さが異常。不用意にキャラクターを増やさず、
既存のキャラクターで代役が務まらないか考えるべき。
駄作あっての名作なので、いわゆる名作と比べるために購入するのも面白いかも。
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良かった… |
なんとか今回もポアされずに全てみることができまさた。内容は一言でいうと「まるで知性をかんじませんよ」といった感じでした。今作はサイ以上の人の良さをアピールした人気ナンバー1のオーブの艦長さんが戦死したときみるのをやめようかと思いましたが頑張りました!主人公が変わるという超展開はいろんな意味ですごかっですが、内容的にはつまらないというか、おかしかったです。まぁ、一番凄かったのはムゥが前作のあの状態から生還できたことですね!さぁ、君もぜひ激視して怒りゲージをMAXにしてくれ!
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腐らなくても種 |
前回だってろくな作品じゃなかったのに、これで更に台無しにしてくれた。
福田&両澤ははき慣れない高級靴を大して使ってもいないのに履き潰してしまったと言わざるを得ないし、この作品は悪い意味で注目されただけだし、アニメや模型・玩具雑誌では本作のことを取り沙汰していますが、悪い意味での人気を商売に結びつけたり、ラクス一同が造った「黒いものを白いといえ」という世界に歪めているだけとしかいいようがありません。
何より、シンというキラよりはまだマシなキャラクターを冷遇し、無能な上官に等しいアスランと無能な国主であるカガリは結局はキラとラクスの下僕になる以外にないというのも視聴者を馬鹿にしているし、福田&両澤は完全に明後日の方を向いた制作をしています。
映画化もするそうですが、「腐っても鯛」というのはまだ救いがありますが、この作品は「腐らなくても種」だし、元が悪いし、作り手も悪いのだから、創ること自体間違っています。



