出撃して全てがわかるガンダムの全て・・・・
戦場の絆
機動戦士ガンダムDVD-BOX 1 特典フィギュア付(完全初回限定生産)
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未だにガンダムから抜け出せない業界 |
三十年近く経った今でも、これに頼っている業界。
いい加減ガンダムから卒業するべきなのではありませんか?普通じゃないですよ。
当時は革命的な内容だったかもしれないが、現在ですら異常なまでの高い評価に疑問を
持つ人だって多いはずです。
当時だって一度は関連商品も売れず視聴率も伸びないまま打ち切り
プラモデルの流通が大きく貢献して人気が出てきた様な作品
模型がなければここまでシリーズは長続きしていたでしょうか?
監督自身ですら「玩具を売る為の催促番組」等と発言していたりするのに……
このボックスの値段も当時の世代以外は完全無視の価格ですね……
熱狂的なファンが未だ数多くいるし、それなりに金を落としてくれる事を
考慮しての発売なんでしょうけど
商業主義を嫌うファンの方もよく見かけますが、所詮この作品も
かなりの値段で今の時期に出して儲けを出そうとしてるし
監督も「所詮商業主義の中でやってるんだから、大した物と思って欲しくない」と
コメントされてる以上利益を出す為の物だというのをお忘れなく
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予約日って。。。 |
もともと9月中旬だったと思うが、TV?CM見てると、いつのまにか
11月に延びている。
この先に買った者を裏切る相変わらずの戦略は腹が立つ。
作品は文句なし。
高いという声もあるが、それだけの価値はあると思う。
一つの産業となってしまったガンダムの原点ということを考えれば、
一つの資料ともいえるかも。
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再放送視聴率20パーセント |
機動戦士ガンダムは僕が子供の頃、土曜日の夕方に放送されていました。僕にはちんぷんかんぷんで父が面白いと毎週みてました。そして平日の再放送の視聴率がなんと20パーセントを越えました。毎日みてるとストーリーもよく理解でき面白かったです。ジオンのモビルスーツのプラモはかっこよかったなあ。
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TVシリーズ打ち切りの無念を晴らしたのが劇場三部作。TVと劇場版の両方見比べるのがお勧め。 |
第一次アニメブームの立役者宇宙戦艦ヤマトの1977年劇場版が総集編形式であったのに対し、富野監督は1977,80,83年のスター・ウォーズ三部作を意識したのかガンダムを80,81,82年に劇場版三部作とした。特にめぐりあい宇宙篇はTV第31話後半?第43話から作画を大きくやり直し(セイラさんのバスシーン含めて)放映打ち切りの無念を晴らしたかったように見える。またTV第3クールのガンタンクの無理な宇宙戦はさすがに止めてハヤトはガンキャノンへ乗換えている。
TVシリーズの見所として印象に残っているのがガンダムのオプション装備Gファイター。合体コンセプトの柱であるコアファイターを中心としたGアーマーはTV32話のガンダムMAモードはじめ登場する。
劇場版三作目ではセイラとスレッガーの乗るコアファイターにGファイター後部パーツを組み合わせた戦闘機Gスカイ(イージー)にあたるコアブースター2機がガンダム、ガンキャノン2機(カイとハヤト)に加えホワイトベースの搭載戦力となる。
43話正味約830分のTVシリーズに対して人間ドラマとしては劇場版三部作420分で十分描ききれていると思うので、後半作画が荒れる分は登場メカの違いを楽しんではいかが。
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値段があまりにも・・・ |
正直、内容に関しては今更説明する必要も無いと思われますので・・・。
まず価格設定が高すぎると思います。これはもうガンダムシリーズのDVD全般に言えるんですが明らかに足元を見すぎている感じの値段にしか思えません。確かに社会人なら多少無理してでも買えるだろうけど学生やフリーターにはとても手が出ないのではないかと・・・。
映像がレンタル版より綺麗になっているとの事ですが正直、あと1万円安くしてくれてた方が余程嬉しいです。
初回特典もこの価格にしてはあまりにもしょぼすぎるし(1000円程度のガンダムのフィギュアですがハイコンとかガンプラ等、色々出ているので今更魅力を感じないです。)



